学会発表活動の支援について


  
当研究室では毎年学生が国際発表で研究成果を発表しています。
国際学会での発表を目指す学生には、
交通費、宿泊旅費などの支給を行い積極的な発表活動を支援しています。
北京での発表の様子1 2004年8月に北京で行われた国際心理学会での発表風景。
博士課程の織田弥生さんによる口頭発表が行われました。

※写真は下記の発表の様子です。
Oda, Y., Abe, T., Nakamura, M., Tatsuta, A., & Kurihara, T. 2004 The effect of psychosocial variables on diurnal cortisol rhythm. (28th International Congress of Psychology; Beijing, China)

北京での発表の様子2 こちらも同じく国際心理学会での発表の模様です。
PD研究員の寺井あすかさんによる口頭発表が行われました。
写真の2名を含む4名の所属学生、研究員がこの大会で成果を報告しました。

※写真は下記の発表の様子です。
Asuka Terai, Saori Hirose, Naoko Kuriyama, Masanori Nakagawa, "An experimental research on the visual image effect on metaphor understanding", 28th International Congress of Psychology Abstract Book, p.1096 (2004-8).

ボストン大学付近のアヒルと遊ぶ 2004年5月のボストン大学出張(ICCNS発表)時の様子。
発表の合間に研究室メンバーでボストン市街を散策するなどしました。
ボストン大学 ボストンの町並み。ボストン大学は町の中にキャンパスが散在しており、
市街にとけこんでいます。

昨年度発表した国際会議

本年度参加予定の国際会議


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